​Ⅰ.ジャンル分け文

​B. 「反差別原論」への断章

(1)今、何が必要なのか?  61

(3)反暴力主義・非暴力・実力闘争
・反差別主義宣言65
(5)民主主義の二つの意味68
(7)差別の総体的、根源的とらえ返しを78
(9)国家主義的扇動批判81
(11)フェミニズムと「障害者運動」の「不幸な対立」82
(13)環境破壊と社会変革84

「反障害通信」に掲載していた文です。時系列で番号をふっています。テキストの名の後の数字は「通信」の号数です。

(2)なぜ、差別を問題にするのか?65
(4)民主主義の基底としての情報保障68
(6)民衆の国境を越えたユニバーサリーゼーションの運動を76
(8)天皇制と障害・差別問題
(10)社会変革への途81
(12)ナショナリズム(民族主義、国家主義)に対峙し超えるために83